人妻風俗嬢

美しいルックスと

真木よう子のような雰囲気というかルックスの美熟女が沼津の風俗求人15ナビから応募してきたようだ。

 

そんな案内メールをもらった私は、ちょうど風俗でも行こうかなって思ってたところだったので、その新人奥様を指名する事にした。

 

年齢は30歳ちょうどでスリーサイズは
T150 B83(C)W60H86

 

残念ながら、真木よう子のような美巨乳ではなかったが、美しいルックスと妖艶な色気、そして人妻らしい性のテクニックは、そんな事を忘れるくらいに楽しめたのだ。

 

沼津は自宅から少々遠いのだが、遠出した甲斐があった。

 

「今日は求人サイトから応募してきたばっかりの私を指名してくれてありがとうございま〜す」

 

と、深々とお辞儀をしたとき、ちらりと胸元から綺麗な谷間が見えるような服を着ている。

 

「いやいや〜っていうか、新人さんなのに、結構派手な服装だねぇ」

 

と、思わず、はだけた胸元に手を入れて、乳房をブラジャー越しに触ると

 

「もう〜 まだだめよぉ〜 お部屋に入ってから」
と言いながらも、私の手をギュッと握り、いかにも触ってねと言わんばかりのリアクションを取る彼女。

 

「なんか、いいね〜 結構あおってくるね〜」

 

新人らしからぬなれた手つきと言うか、こちらの性的欲求をあおる仕草が私のツボを刺激する。

 

続きを早くしたかったので、彼女をせかし、早々にホテルの部屋に入り、乳房の愛撫を再開する。

 

すかさずはだけたブラウスの隙間に手を入れて、ブラジャーの隙間から程よい大きさの乳房を揉み
乳首がコリコリとなっていく過程を楽しんでいく。

 

「お客さん、触り方、とっても上手〜 やだぁ 気持ちいい…」

 

乳房の愛撫で、かなり本気モードに入った奥様は、今度は私に対して愛撫をしてきた。

 

「シャツ縫いでよぉ〜」

 

と、私のTシャツをめくり上げると、乳首を舌の先でチロチロと舐めだした。

 

「おぉ… 旨いね〜 いい感じだ」

 

乳首を舐められながら、私は彼女のエロさを満喫していた。

 

「乳首感じるのぉ? すっごいぴくぴくしてるじゃん〜」

 

彼女は、私の体を愛撫しながら、私の性感帯をつぶさに観察しているようだった。

 

「ズボンもぬいじゃってよぉ〜」

 

というや否や、ベルトを解き、ズボンをずらしてペニスを握りながら、こすりだす彼女。

 

「うぅ〜 乳首舐められながら手でやってもらうと、すごい気持ちいいね…」

 

「そうなの?っていうか、お客さんすごいビンビンになってる〜」

 

笑いながら、彼女は勃起した私のペニスを握りながら、シャワー前にも関わらず、ペニスを口に含み
しゃがみながらフェラチオをしてくれた。

 

「おぉ〜 すげぇ気持ちいいよぉ〜… やばい、いっちゃいそう」

 

と言い終わるまもなく、私は彼女の口の中に精子を発射してしまうのであった。

 

抜群のプロポーションが魅力

妖艶美熟女が求人サイトから応募してきてそのまま入店。

 

今なら初めてのお客様になれるかも!という案内が来たので、初仕事を私が頂く事にした。

 

年齢は38歳だが、スリーサイズが
T164 B82(B)W59H83

 

大地真央のような品のあるルックスと、抜群のプロポーションが魅力な奥様だ。

 

求人サイトから応募した理由を聞いてみると、何かアルバイトかパートでもしてみよっかな
と思ってインターネットで仕事を探していると、偶然風俗サイトの求人コーナーを見かけて
色々と調べているうちに、人妻専門デリヘルを見つけたので応募したとか。

 

「あんまりエッチが上手とか、そんなんじゃないけど、とりあえず頑張りますので、粗相があれば
遠慮なく指摘してくださいね」

 

「うん。 でも奥さんみたいに綺麗な人と裸で抱き合えるだけ、俺は幸せかもね〜!」
「ぶっちゃけそれだけでも楽しいし、頑張らなくても大丈夫だよ」

 

「え〜 そんな風に言ってくれるなんて、うれしいです」

 

というたわいもない社交辞令的な会話をしつつ、二人はホテルに向かい指定された部屋に入った。

 

「ラブホテルって、すごい久々なんですけど、昔と違ってだいぶ変わってますね〜」

 

「そうなんだ?旦那さんとは来たりしない?」

 

「ええ。 それに私、バツイチで今は独身なんです」

 

「え?離婚してるの?? もったいない… お子さんは?」

 

「子供もいなくって… それが原因で別れたようなもんですけどね」

 

「子供が中々出来なくて離婚か〜 まぁよくある話といえばそうかもしれないけどね」

 

「子供は授かりものって言いますから。 まぁしょうがないですよね」

 

「俺が奥さんの旦那さんなら、子供が出来るまで毎日エッチするけどね」

 

「え〜 ほんとですか〜 うれしぃ〜」

 

「だって、このお尻を毎日独り占めできるんだろ?」

 

と言いつつ、彼女の最大の魅力である、ふくよかなお尻を揉み始め、ふっくらとした体を堪能し始める私。

 

モチのような肌さわりのお尻はふっくらとしており、もめばもむほど指が食い込んでいく。

 

同時に乳房も愛撫すると、お尻を触っていたのもあるのだが、すぐに硬くなっていった。

 

「乳首コリコリしてるね」

 

と言いながら、その乳首を口に含み、舌の先で転がし始めると、彼女は体をよがらせ脚を自ら開き始めた。

 

「何?ここを触ってほしいの?」

 

と言いながら、パンティ越しに指で割れ目を伝い、クリトリスをグリグリすると、パンティに愛液がしみこんでくる。

 

「すごいね。すごい濡れてるよ」

 

恥辱的な言葉を聞かせれば聞かせるほど、彼女の体は素直に反応するのであった。

くびれた腰と程よい大きさのバスト

瀬戸浅香似の美熟女が求人サイトから応募してきて体験入店に突入したと案内があった。

 

口元を隠し、目元をあらわにした写真は、確かに瀬戸浅香っぽい。

 

美人の人妻に惹かれ、衝動的に予約を入れる私。

 

すでに先約がいるらしく、次の案内は2時間後との事。

 

しょうがないので、次の案内まで時間をつぶすことにする。

 

彼女の年齢は34歳

 

スリーサイズは
T164 B83(C)W61H85

 

写真で見る限り、くびれた腰と程よい大きさのバストとお尻が超魅力的。

 

「はやく2時間たたないかなぁ〜」

 

そんなことを考えながら、漫画喫茶で時間をつぶすものの、こういうときに限って
中々時間は経過しない。

 

すでに、漫画喫茶で超A級スナイパーの活躍を描く劇画を5冊ほど読み終えたあたりで
ようやくお待ちかねの時間が迫ってきた。

 

おかげで気分は、銀行口座に振り込まれたら仕事を完遂してしまいそうな、超A級プロ
になったようだった。

 

さて、そんな事を考えながら待ち合わせ場所にいくと、ホームページで案内されていた
通りの美人がポツンと立っていた。

 

「お待たせ〜 ごめんな。そっちの方が早く来たみたいだね」

 

「いえいえ。 こちらこそ〜 すごいまったでしょ? いきましょか〜」

 

そういうや否や、私の腕に自分の腕を回して、颯爽と歩き出す彼女。

 

「今日、求人サイトから申し込んで面接したばっかりなんでしょ?なんか慣れてるというか、プロっぽいね」
私がそういうと彼女は

 

「だって、新人だからといっても、お客さんからお金貰ってるんだから、すでにプロでしょ?」
と、かなり意識が高い性格だと言うのが分かる。

 

「そうだね〜 俺も営業の仕事を10年以上してるけど、新人の頃に、上司やお客さんから
 『新人だろうがプロ意識を持てよ!』って、嫌味タラタラ言われたもんだよ」

 

「そういやプロで思い出したけど、さっきの待ち時間の間に、漫画喫茶で超A級スナイパーの漫画読んでて
 プロっぽい意識の大切さについて読んできたところだよ」

 

「え〜 そうなのぉ?どうしよぉ。 そんな事言われると何だか緊張しちゃうなぁ」

 

と言いながらも、求人サイトから応募した新人奥様は、言葉だけではなく行動もしっかりとプロであった。

 

部屋に入るや否や、テキパキと前準備を行い、店に電話を入れた後、すぐさま私の前にひざまつき
ズボンを丁寧に下ろすと、シャツの隙間から手をいれて、巧みな手つきで乳首を愛撫する。

 

あまりの旨さに、あっという間に勃起してしまい、そのペニスをパクリと咥える奥様の姿は、まさにプロだった。

躍動的な体と肌艶が素晴らしい

風俗求人サイトからスレンダー美熟女が飛び込み面接でそのまま入店!
今なら早い者勝ちというあおりメールが来たので便乗してしまった私。

 

年齢は37歳 

 

スリーサイズは
T164 B80(B)W58H81

 

すでにアラフォーの領域だが、そんな年齢は全くと言っていいほど感じさせない
躍動的な体と肌艶が素晴らしい。

 

「すごい若々しい体だよね。 37歳って、本当は嘘じゃないの?求人サイトで人妻店で働く為の嘘とか」

 

「え〜 違いますよ〜 何言ってんですか〜 実年齢です」

 

「そうなんだ。 言っちゃ悪いけど、君が働く事になった人妻店の奥様達で、同年代の人たちと会った事ある?」
「君みたいに若々しい人なんか、一人もいないと思うよ」

 

「そうなんですか? う〜ん… そんな事言われても全然ピンとこない…」
「っていうか、それなら私の周りの同年代の知り合いとか友人は、みんな若いって事なのかなぁ」

 

「え?友達もそんな感じなの?」

 

「え、ええ… まぁ。 みんなエステとかジムとか行って、何だかんだってボディケアしてるんで」

 

「すごいね〜 そんな友達ばっかりなんて。 君の友人達がみんな求人サイトから応募してきたら、そのお店
すごい繁盛すると思うよ」

 

「あはは!でも、私の友達って、あんまり性欲が強い女性はいないと思うから… 多分、私ぐらいだと思う」

 

「そうなんだ? 奥さんはエッチが好きなの?」
そう率直に聞くと、この奥さんは少し顔を赤らめながら含みを持たせたような返事を返してきた。

 

「うふふ… まぁ、そうですね〜 旦那とのエッチもそれなりだけど、自分でケアした体が他の男性の興味をどれだけ
 惹くのか、試してみたいなぁって気持ちもあって、この仕事をしてみよって思ったのがあるし」

 

「へぇ〜 そうなんだ。 そういう人が風俗の仕事をすると、すごくうまくいくと思うよ」
「大体、人気のある奥さんは、エッチが好きかデリヘルの仕事にプロ意識を持って接客できる人のどちらか必要な要素だし」
「それがあってこその風俗のプロだからね。奥さんの場合、エッチが好きだと言う時点でかなり有利だと思うよ」

 

「そうなんだ〜 じゃあがんばっちゃお!」

 

こんな会話をしながらホテルの部屋に到着。 事前準備をパパっと済ませた彼女に詰め寄り、私は奥様を抱きしめて
スカートをめくりあげると、太ももを摩りながらお尻をむんずと掴み、唇を奪う。

 

「ん… やだぁ〜 なんだかエッチ〜」

 

と言いながらも彼女は腰をくねらせて、私の愛撫を楽しんでいるように思えた。

 

二回目のキスは、お互いに舌を入れあい、濃厚なキスを楽しむのであった。